蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210387734 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N3323/00173/ |
| 書名 |
中世後期フィレンツェ毛織物工業史 |
| 著者名 |
星野秀利/著
斉藤寛海/訳
|
| 出版者 |
名古屋大学出版会
|
| 出版年月 |
1995 |
| ページ数 |
402p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-8158-0274-2 |
| 分類 |
33237
|
| 一般件名 |
毛織物工業-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
原書名:L'arte della lana in Firenze nel basso medioevo. *未公刊史料と参考文献・刊行史料,星野秀利著作目録:p363〜391 |
| タイトルコード |
1009510032261 |
| 要旨 |
地球では、淘汰と進化の結果、さまざまな種の生物の出現と絶滅とがくり返されてきた。一方、人類は、さまざまなおこないによって、多くの動物を絶滅に追いやった。その原因を明らかにすれば、今、絶滅が危惧される動物に何をすればよいか見えてくるだろう。絶滅が宣言されたニホンカワウソを追いつづけてきた著者の、ひらめきいっぱい「動物保全学」。 |
| 目次 |
第1章 地上から消えてしまった動物たち―食料にされた動物たち、「絶滅する」なんて考えてもいなかった時代 第2章 保護と保全のちがい―生物多様性ってなんだ? 第3章 外来動物の移入による絶滅―人間の移動が盛んになった時代 第4章 戦争と政変による絶滅―人間のつごうで自然を動かした時代 第5章 狩猟や密猟による絶滅―文明だけが飛躍的に進歩した時代 第6章 運がわるかったニホンカワウソ―環境破壊による絶滅 第7章 動物の再導入と保全―そして希望へ 第8章 炭焼きと里山保全―炭焼きを通して、野生動物の生息空間を考える |
| 著者情報 |
熊谷 さとし 1954年、宮城県仙台市に生まれる。漫画家村野守美氏に師事。グラフィックデザイン、アニメーションを経て、学習漫画家として活躍。また「自然保護運動図画工作執筆家」として、環境教育教材の開発・製作、動物専門学校やカルチャーセンターの講師も勤める。日本野生動物観察指導員、「ふくしまワイルドライフ市民&科学者フォーラム」クリエーター、富山市ファミリーパーク「21世紀の動物園展示を実践する」プロジェクトメンバー。里山の野生動物観察会、講演会を開催するかたわら、絶滅寸前のニホンカワウソを追い続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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