蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332421334 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
東 | 2432796445 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
千種 | 2832380154 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
304/03297/ |
| 書名 |
人類の終着点 戦争、AI、ヒューマニティの未来 (朝日新書) |
| 著者名 |
エマニュエル・トッド/著
マルクス・ガブリエル/著
フランシス・フクヤマ/著
|
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
269p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
朝日新書 |
| シリーズ巻次 |
944 |
| ISBN |
978-4-02-295254-7 |
| 分類 |
304
|
| 一般件名 |
未来論
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
制御不能の暴力と、人間を凌駕するテクノロジー。「暴走列車」に乗った人類に光はあるのか。人類は「歴史のかじ取り」ができるのか-。世界最高の知性が、人類の行き着く先を大胆に予測する。 |
| タイトルコード |
1002310084021 |
| 要旨 |
幼年時代の懐かしい匂い、よみがえる魔法の時間。1980年代初頭、台北。物売りが立つ歩道橋には、子供たちに不思議なマジックを披露する「魔術師」がいた―。台湾で今もっとも旬な若手による、ノスタルジックな連作短篇集。 |
| 著者情報 |
呉 明益 1971年、台湾・台北生まれ。小説家、エッセイスト。国立東華大学中国文学部教授。輔仁大学マスメディア学部卒業、国立中央大学中国文学部で博士号取得。短篇集『本日公休』(1997年)でデビュー。2003年、2007年、2011年、2012年、2014年に『中国時報』「開巻十大好書」選出、2004年雑誌『文訊』新世紀セレクション選出、2007年香港『亜洲週刊』年間十大小説選出、2008年、2012年台北国際ブックフェア賞(小説部門)など受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 天野 健太郎 1971年愛知県三河生まれ。京都府立大学文学部国中文専攻卒業。2000年より国立台湾師範大学国語中心、国立北京語言大学人文学院へ留学。帰国後は中国語翻訳、会議通訳者。聞文堂LCC代表、台湾書籍を日本語で紹介するサイト「もっと台湾」主宰、俳人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 現代世界は「ローマ帝国」の崩壊後に似ている
16-51
-
エマニュエル・トッド/述
-
2 「歴史の終わり」から35年後デモクラシーの現在地
52-84
-
フランシス・フクヤマ/述
-
3 技術という「暴走列車」の終着駅はどこか?
86-117
-
スティーブ・ロー/述
-
4 進化し続けるAIは、人類の「福音」か「黙示録」か
鼎談
118-187
-
メレディス・ウィテカー/述 安宅和人/述 手塚眞/述
-
5 戦争とテクノロジーの彼岸「人間性」の哲学
190-227
-
マルクス・ガブリエル/述
-
6 岩間陽子×中島隆博対談
228-263
-
岩間陽子/述 中島隆博/述
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