蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238042808 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
760/00601/ |
| 書名 |
神の降り立つ楽堂にて 礒山雅随想集 |
| 著者名 |
礒山雅/著
森岡めぐみ/編著
|
| 出版者 |
アルテスパブリッシング
|
| 出版年月 |
2020.12 |
| ページ数 |
330p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-86559-229-0 |
| 分類 |
7604
|
| 一般件名 |
音楽
いずみホール
|
| 個人件名 |
磯山雅
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ホール運営の現場に飛び込んだ世界的バッハ学者は、聴衆にどんな音楽体験を提供しようとしたのか。住友生命いずみホールの演奏会企画を牽引した礒山雅が同館情報誌に寄せたエッセイや論考をまとめる。 |
| 書誌・年譜・年表 |
礒山雅・いずみホール企画年表 住友生命いずみホール作成:p300〜330 |
| タイトルコード |
1002010075475 |
| 要旨 |
人間は労働をとおして自然と交通し、使用価値を生み出す。その「労働過程」がなぜ、商品の生産過程に支配されるようになったのか。労働のプロセスを取り戻すことから人間の解放を展望するデビュー作。執筆のきっかけとなった雑誌論文と書評を併せて収録。 |
| 目次 |
労働過程論ノート(革命の哲学を構築するために 労働者の労働の世界 経済学批判の方法 労働と生産の内在的構造 資本制社会の全体像 労働過程論ノート・補遺 『労働過程論ノート』の現在的課題) 労働過程と政治支配―マルクス主義政治学における労働過程の問題 書評 国家論の基本的解明に挑む―柴田高好著『マルクス国家論入門』 |
| 著者情報 |
内山 節 1950年、東京生まれ。哲学者。『労働過程論ノート』(1976年、田畑書店)で哲学・評論界に登場。1970年代から東京と群馬県上野村を往復して暮らす。NPO法人・森づくりフォーラム代表理事。『かがり火』編集長。「東北農家の二月セミナー」「九州農家の会」などで講師を務める。2010年4月より立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 概日時計の基礎知識
11-23
-
明石真/著
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2 ヒトの概日時計の評価方法
27-44
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樋口重和/著
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3 概日時計と運動機能
47-64
-
西多昌規/著
-
4 霊長類の1日の活動
65-83
-
座馬耕一郎/著
-
5 概日時計と光環境-「夜の文化史」に学ぶ現代への警鐘
87-107
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小山恵美/著
-
6 現代の光環境が我々にもたらすもの
109-125
-
福田一彦/著
-
7 子どもの眠り、子どもの時間
129-155
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駒田陽子/著
-
8 概日時計と労働生活
157-167
-
久保達彦/著
-
9 概日時計の医療への応用
171-192
-
小柳悟/著 大戸茂弘/著
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