蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2332288907 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/01184/ |
| 書名 |
恐るべき子供たち 改版 (角川文庫) |
| 著者名 |
ジャン・コクトー/[著]
東郷青児/訳
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2020.7 |
| ページ数 |
190p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
角川文庫 |
| シリーズ巻次 |
コ2-2 |
| ISBN |
978-4-04-109246-0 |
| 一般注記 |
初版のタイトル等:怖るべき子供たち(角川文庫 1953年刊) |
| 原書名 |
原タイトル:Les enfants terribles |
| 分類 |
9537
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
20世紀初頭のパリ。エリザベートとポールの姉弟は、社会から隔絶されたような部屋でふたり一緒に暮らしていた。そこへポールの級友ジェラールが入り…。少年少女の無垢で危険な愛を描いた小説。画家・東郷青児による翻訳。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年譜:p179〜189 |
| タイトルコード |
1002010026793 |
| 要旨 |
映画はいかにしてつくられるか?多彩なエピソードをまじえつつ、その理論と実践をふたりの映画狂の質問に答えて、トリュフォーがいっきょに語りつくす!最良の聞き手によって生まれた、世界にも類のない圧巻のインタビュー集、ついに刊行。トリュフォーによる全作品解説入り。 |
| 目次 |
トリュフォーそして映画―最初の語らい(一九七九年) トリュフォー最後のインタビュー(一九八二‐八三年)(『ある訪問』 撮影ジャック・リヴェット、編集アラン・レネ 「労働と文化」の頃 ジュネかバザンか 『あこがれ』 週刊文芸紙「アール」の時代 ピエール・ブロンベルジェというプロデューサー ベルナデット・ラフォンのデビュー ジェラール・ブランはジェームズ・ディーン気取りだった 『勝手にしやがれ』のオリジナル・シナリオ ほか) |
| 著者情報 |
山田 宏一 1938年、ジャカルタ生まれ。映画評論家。東京外国語大学フランス語科卒業。1964〜67年、パリ在住。その間「カイエ・デュ・シネマ」誌同人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 蓮實 重彦 1936年、東京生まれ。映画評論家、フランス文学者。東京大学文学部フランス語フランス文学科卒業。1962〜65年、パリ在住。パリ大学文学人文科学科にて博士号取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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