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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010430169 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S912/00423/2 |
| 書名 |
黙阿弥名作選 2 (新潮文庫) |
| 著者名 |
[河竹黙阿弥/著]
河竹繁俊/編
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
1964 |
| ページ数 |
334p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
新潮文庫 |
| 分類 |
9125
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940036418 |
| 要旨 |
ハワイ島コナを移動史の結節点として捉える。高品質で名高いハワイ・コナコーヒー。その200年の生産史・ブランド史には、植民地的搾取、変化し続ける人種主義、世界市場といった人・モノ・概念・技術の移動が幾筋も絡み合う。 |
| 目次 |
序章 コナコーヒーをめぐる歴史叙述 第1章 ハワイ諸島へのコーヒーの移植―英帝国の植物帝国主義と米国宣教師の活動 第2章 誰がコーヒーを産業化するのか―王国の主権と農業振興政策 第3章 米国への併合とコーヒー産業―ハワイ共和国の移民・入植政策 第4章 コナの「日本村」とコーヒー―日本帝国の「国産」コーヒー誕生 補論 グローバル・ヒストリーを紡ぎ出す 第5章 コナ「哀史」とそれを継ぐ者たち―日系、ラテン系、新たな担い手のゆくえ 第6章 スペシャルティとは何か―「コナコーヒー」のアイデンティティ 終章 太平洋史の結節点としてのコナ |
| 著者情報 |
飯島 真里子 1977年神奈川県川崎市生まれ。博士(歴史)。上智大学外国語部卒業。英国オックスフォード大学MPhil課程、DPhil課程修了。東京純心女子大学講師を経て、上智大学外国語部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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