感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

黙阿弥名作選 2  (新潮文庫)

著者名 [河竹黙阿弥/著] 河竹繁俊/編
出版者 新潮社
出版年月 1964
請求記号 S912/00423/2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20104301696版和書2階書庫 禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ポンピドゥー・センター パリ国立近代美術館 パナソニック汐留ミュージアム

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 S912/00423/2
書名 黙阿弥名作選 2  (新潮文庫)
著者名 [河竹黙阿弥/著]   河竹繁俊/編
出版者 新潮社
出版年月 1964
ページ数 334p
大きさ 16cm
シリーズ名 新潮文庫
分類 9125
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940036418

要旨 ハワイ島コナを移動史の結節点として捉える。高品質で名高いハワイ・コナコーヒー。その200年の生産史・ブランド史には、植民地的搾取、変化し続ける人種主義、世界市場といった人・モノ・概念・技術の移動が幾筋も絡み合う。
目次 序章 コナコーヒーをめぐる歴史叙述
第1章 ハワイ諸島へのコーヒーの移植―英帝国の植物帝国主義と米国宣教師の活動
第2章 誰がコーヒーを産業化するのか―王国の主権と農業振興政策
第3章 米国への併合とコーヒー産業―ハワイ共和国の移民・入植政策
第4章 コナの「日本村」とコーヒー―日本帝国の「国産」コーヒー誕生
補論 グローバル・ヒストリーを紡ぎ出す
第5章 コナ「哀史」とそれを継ぐ者たち―日系、ラテン系、新たな担い手のゆくえ
第6章 スペシャルティとは何か―「コナコーヒー」のアイデンティティ
終章 太平洋史の結節点としてのコナ
著者情報 飯島 真里子
 1977年神奈川県川崎市生まれ。博士(歴史)。上智大学外国語部卒業。英国オックスフォード大学MPhil課程、DPhil課程修了。東京純心女子大学講師を経て、上智大学外国語部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。