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書誌情報サマリ
| 書名 |
エントロピー解析とその応用 数学的構造の分類を目指して (数理情報科学シリーズ)
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| 著者名 |
明石重男/著
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| 出版者 |
牧野書店
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| 出版年月 |
1999.09 |
| 請求記号 |
415/00009/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
415/00009/ |
| 書名 |
エントロピー解析とその応用 数学的構造の分類を目指して (数理情報科学シリーズ) |
| 著者名 |
明石重男/著
|
| 出版者 |
牧野書店
|
| 出版年月 |
1999.09 |
| ページ数 |
133p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
数理情報科学シリーズ |
| シリーズ巻次 |
20 |
| ISBN |
4-7952-0125-0 |
| 分類 |
4157
|
| 一般件名 |
情報理論
エントロピー
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p131〜132 |
| タイトルコード |
1009819034560 |
| 要旨 |
一九四五年八月、広島と長崎に投下された原子爆弾を二度その身で体験した「二重被爆者」の山口彊さんは、九十歳で語り部となり、国連で核兵器廃絶をうったえました。核のない平和な世界への祈りがこめられたバトンは、今、わたしたちに託されています。 |
| 目次 |
長崎市に生まれた山口彊さん 多感な中学時代 長崎造船所の製図工に 結婚、そして、わが子の誕生 広島への出張 八月六日、運命の日 地獄の町 長崎への避難列車 八月九日、長崎でも被爆 「人間の筏」ふたたび アメリカ兵とのふれあい 英語教師からもとの会社へ よみがえるあの日のこと 語り部としての活動 キャメロン映画監督との約束 「人間の世界に核はいらない!」 |
| 著者情報 |
池田 まき子 児童書ノンフィクション作家。秋田県生まれ。雑誌の編集者を経て、留学のためオーストラリアに渡って以来、首都キャンベラに在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) タムラ フキコ イラストレーター。長野県生まれ。京友禅工房、アニメーション背景を経て、イラストレーションを安西水丸氏に師事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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