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書誌情報サマリ

書名

清正一世英勇傳 上中下

著者名 爲永春水/編 魁齋芳年/画
出版者 山口屋藤兵衛
出版年月 1804
請求記号 N9135-8/00279/1〜3


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中村2519471979一般和書書庫和装秀吉清正禁帯出在庫 

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人工知能学会 三宅陽一郎 清田陽司 大内孝子

書誌詳細

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請求記号 N9135-8/00279/1〜3
書名 清正一世英勇傳 上中下
著者名 爲永春水/編   魁齋芳年/画
出版者 山口屋藤兵衛
出版年月 1804
大きさ 18cm
一般注記 書名は尾題による 巻頭の書名:正清一世英勇傅 表紙の書名:清正一代記
分類 91358
書誌種別 一般和書
内容注記 出版年は序による 頁付:1冊 上・中・下3冊を合綴したもの 和装本
タイトルコード 1009410192471

要旨 山の上に土で造られた戦国の城は、信長・秀吉によって、石垣、瓦、礎石建物(天守)を備える城へと大きく変わった。秀吉は平地にも石垣を築き、堀や惣構を設ける。巨大な土木構造物は政権のシンボルとなり、近世城郭の祖型となった。織豊期城郭研究の第一線に立つ著者が、秀吉一門の居城や、対徳川を想定した拠点の城、合戦で築かれた陣城などを、遺構・遺物から分析し、築城から政策、さらに戦術までをも明らかにする。
目次 第1章 秀吉の居城
第2章 一門の城
第3章 家臣団の城
第4章 天正一三年体制の城
第5章 天正一八年体制の城
第6章 蒲生氏の会津における本支城体制
第7章 合戦と陣城
終章 秀吉の居城と陣城の意味するもの
著者情報 中井 均
 1955年大阪府生まれ。考古学者。滋賀県立大学名誉教授。龍谷大学文学部史学科卒業。滋賀県文化財保護協会、長浜城歴史博物館館長、滋賀県立大学人間文化学部教授などを歴任。専門は中・近世城館遺跡、近世大名墓。日本城郭協会評議員、織豊期城郭研究会代表、大名墓研究会代表を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 人とAIのコミュニケーション   2-31
伊藤亜紗/述 西田豊明/述
2 共存在としての人工知能   32-61
石田英敬/述 坂本真樹/述
3 世界と知能と身体   64-99
田口茂/述 谷淳/述
4 ベルクソン的「時間スケール」と意識   100-166
平井靖史/述 谷口忠大/述
5 SFから読み解く人工知能の可能性と課題   167-203
鈴木貴之/述 大澤博隆/述
6 人工知能と哲学の“これまで”と“これから”   206-230
中島秀之/述 堤富士雄/述
7 コンピューティング史の流れに見る「人工知能」   231-270
杉本舞/述 松原仁/述
8 変容する社会と科学、そしてAI技術   271-304
村上陽一郎/述 辻井潤一/述 金田伊代/述
9 「実社会の中のAI」という視点   306-333
日比野愛子/述 江間有沙/述
10 人工知能と実社会を結ぶインタラクション   334-369
奥出直人/述 清田陽司/述
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