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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

<女流>放談 昭和を生きた女性作家たち

著者名 イルメラ・日地谷=キルシュネライト/編 佐多稲子/[ほか述]
出版者 岩波書店
出版年月 2018.12
請求記号 91026/01162/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237665740一般和書2階書庫 在庫 
2 西2132442696一般和書一般開架 在庫 
3 中川3032284477一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9156/00853/
書名 夫婦で行く東南アジアの国々 (集英社文庫)
著者名 清水義範/著
出版者 集英社
出版年月 2018.1
ページ数 440p
大きさ 16cm
シリーズ名 集英社文庫
シリーズ巻次 し22-26
ISBN 978-4-08-745694-3
分類 9156
一般件名 東南アジア-紀行・案内記
書誌種別 一般和書
内容紹介 熟年ならではのツアー旅の楽しみ方を知り尽くした清水夫妻が、東南アジアを旅行。ミャンマー、タイ、ベトナム、カンボジア、マレーシア、インドネシアの魅力を紹介する。『web集英社文庫』連載に加筆し文庫化。
タイトルコード 1001710088664

要旨 小説『ブリキの太鼓』で世界的に知られる、現代ドイツを代表するノーベル文学賞受賞作家ギュンター・グラス。社会民主主義者であり、政治活動も厭わない「行動する作家」でもあるが、自伝的小説『玉ねぎの皮をむきながら』において、かつてナチスの武装親衛隊員だったことを告白し、全世界に衝撃を与えた。近年もドイツ社会のタブーともいえるイスラエル批判を行い物議をかもすなど、八〇歳を越えてなお世界を「翻弄」し続けている。常に「渦中にいる」この大作家の実像を、気鋭のグラス研究者が明らかにする。
目次 第1章 ふるさとを離れることはない(一九二七年から五〇年)
第2章 灰色を愛す(一九五〇年代)
第3章 コラボレートする(一九六〇年代、七〇年代)
第4章 真実はそのつど、語り直される(一九八〇年代)
第5章 喪失は文学の前提である(一九九〇年代)
第6章 想起とは恩寵でもあれば、呪いでもある(二一世紀)


内容細目表:

1 「女は怖い」は男の逃げ口上、いつも悪い事やってるから   3-22
佐多 稲子/述
2 私の文学熱と父は関係ありません、すべては祖母の影響です   23-35
円地 文子/述
3 我慢を快楽へとひっくり返してしまう、まさに倒錯ね   39-76
河野 多惠子/述
4 詩人というのは要するに、人間と神様を繫ぐ役割です   77-110
石牟礼 道子/述
5 文学修行の厳しさに耐えかねて堕落した田辺聖子(爆笑)   111-134
田辺 聖子/述
6 私は男性の視点だけで戦争を捉えたくないのです   135-158
三枝 和子/述
7 女は男よりずっと自信があると思いますよ   159-196
大庭 みな子/述
8 子どもとは時間を盗み食べてしまう生き物です   197-217
戸川 昌子/述
9 私、歳を取ると男女同じになっちゃう気がするの   221-258
津島 佑子/述
10 女性作家だという意識なしで読んでもらいたい   259-285
金井 美恵子/述
11 女に男が描けないのではなく、他人を描くのが難しいのです   287-301
中山 千夏/述
12 “女流文学”が文学になる日   エッセイ   303-362
イルメラ・日地谷=キルシュネライト/著
13 それは本当のことを私が書いたから、男が隠しておきたいことを   特別編   363-389
瀬戸内 寂聴/述
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