蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210944914 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3317/00142/ |
| 書名 |
功利と成長の動態経済学 ハロッド重要論文選 (MINERVA人文・社会科学叢書) |
| 著者名 |
ロイ・ハロッド/著
中村隆之/訳
|
| 出版者 |
ミネルヴァ書房
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
4,266p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
MINERVA人文・社会科学叢書 |
| シリーズ巻次 |
243 |
| ISBN |
978-4-623-08957-4 |
| 分類 |
33174
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
経済変動の究極の原因は何か、利子とは何か、経済学と倫理学はいかに結びつけられるべきか…。師ケインズを継承しつつ乗り越えんとする気概を持ったハロッドによる論文を収録。ロビンズやハイエクと対決する知的格闘の軌跡。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p227〜230 |
| タイトルコード |
1002110098868 |
| 要旨 |
通勤電車のストレスは相当なものである。殺人的な混雑はもちろん、隣人のマナーの悪さに込み上がる不快感。著者は長年の遠距離通勤を通じて、そんな殺伐とした車内に一服の清涼感をもたらす「乗り方」を独自に開発した!流れにぶつからず、空気のように溶け込み、正しい姿勢でぐっすりと眠る…乗る人すべてが心得ておきたい作法の数々。画期的な提案が電車をオアシスに変え、あらゆる働く人を幸せにする。 |
| 目次 |
はじめに 不毛な戦いを避け、美しく電車通勤する 第1章 通勤電車の正しい乗り方 第2章 着席時の作法 第3章 さらに美しく乗るために 第4章 鉄道施設の利用方法 第5章 危険から身を守る技術 第6章 痴漢の傾向とえん罪 おわりに 誰もが気配りできる環境を目指して |
| 著者情報 |
田中 一郎 1966年、埼玉県生まれ。電車通勤士。往復平均4時間の電車通勤を続けて現在28年目。これまでに赤羽線(埼京線運行前の大混雑路線)、高崎線、東武東上線、埼京線、丸ノ内線、山手線などの路線を中心に通勤。その過酷で多彩な通勤経験から生まれた「電車通勤の理論」をサイト『電車通勤士』にて発表。頑張る日本の電車通勤者のために、電車通勤を快適にし、車内マナーの向上を目指す。電車通勤者のストレスを軽減するべく研究を続け、2012年からは新たに大学に入学、現在心理学を専攻中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 経済学者ケインズ
1947年
3-14
-
-
2 ケインズ回想
1963年
15-31
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3 ケインズ氏と伝統理論
1937年
33-49
-
-
4 動態理論に関する一論
1939年
53-78
-
-
5 景気循環理論に関する小論
1951年
79-99
-
-
6 動態理論の主題
1963年
101-132
-
-
7 経済学の範囲と方法
1938年
135-174
-
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8 企業者の政策における価格と費用
1939年
175-188
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9 価値判断
1964年
189-205
-
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10 F.A.vonハイエク教授の個人主義論
1952年
207-218
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11 経済的飽和の可能性
教育と余暇の質を改善するための経済成長の役割
219-225
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