蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
沖縄らしさの社会学 多文化接触領域のエスニシティ
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| 著者名 |
安井大輔/著
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| 出版者 |
晃洋書房
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| 出版年月 |
2017.2 |
| 請求記号 |
3616/00342/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237085352 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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東南アジア-対外関係-中国 東南アジア諸国連合
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3616/00342/ |
| 書名 |
沖縄らしさの社会学 多文化接触領域のエスニシティ |
| 著者名 |
安井大輔/著
|
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
2017.2 |
| ページ数 |
4,203p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7710-2852-4 |
| 分類 |
3616
|
| 一般件名 |
社会集団
移民・植民
沖縄県
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
現代世界における対立と協同を規定するエスニシティの動態に関して、横浜市鶴見区の沖縄移民のコミュニティを舞台にモデル化の実験を試みた社会学的論考。多文化接触領域における「恒常性」と「開放性」の交錯を考究する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p182〜190 |
| タイトルコード |
1001610096814 |
| 要旨 |
ASEAN諸国は中国の何を脅威と感じ、何を問題視しているのか。「会議外交」という「弱者の武器」によってASEAN諸国が中国にどう立ち向かっていくのか考察する。 |
| 目次 |
ASEAN諸国における「中国脅威論」 第1部 「中国脅威論」の分析枠組(アジア太平洋地域における「中国脅威論」の類型 ASEANの会議外交方式) 第2部 伝統的安全保障問題(歴史的問題・台湾問題とASEAN諸国 南シナ海紛争・東南アジア非核地帯構想とARF・ASEAN中国首脳会議) 第3部 経済問題および非伝統的安全保障問題(経済問題とASEAN中国首脳会議 非伝統的安全保障問題とASEAN中国首脳会議 ASEAN諸国の「中国脅威論」の行方) 付録 「中国脅威論」とASEAN諸国:ソフト・パワーをめぐる諸問題 |
| 著者情報 |
佐藤 考一 1960年東京に生まれる。1983年東京都立大学法学部卒業。1996年東京都立大学大学院社会科学研究科政治学専攻博士課程単位取得退学。2009年早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士(学術)。現在、桜美林大学リベラルアーツ学群教授。海上自衛隊幹部学校、防衛研究所講師、海上保安庁政策アドバイザーを兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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