蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
中野ブロードウェイ怪談 (星海社FICTIONS)
|
| 著者名 |
渡辺浩弐/著
|
| 出版者 |
星海社
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| 請求記号 |
F7/08403/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
名東 | 3332774011 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7985/00435/ |
| 書名 |
フェミニスト、ゲームやってる |
| 並列書名 |
FEMINISTS PLAY VIDEO GAMES |
| 著者名 |
近藤銀河/著
|
| 出版者 |
晶文社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
318p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7949-7420-4 |
| 分類 |
7985
|
| 一般件名 |
ゲームソフト
女性問題
性的マイノリティ
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
フェミニストで美術史研究者、パンセクシュアルで車いすユーザーの著者が、フェミニズム・クィアの視点でビデオゲームを読み解く。『wezzy』連載を加筆修正、書き下ろしを加え書籍化。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p309〜310 |
| タイトルコード |
1002410016299 |
| 要旨 |
ソロスが読み解くユーロ危機と最終震源地アメリカ経済の行方。大崩壊を回避するための唯一のプランを示す。 |
| 目次 |
序文 金融危機第二ラウンド―ユーロ圏の崩壊とその超バブルの根源 第1部 二〇〇八年:大暴落のあと(過去六〇年で最悪の市場危機 危険な石油価格の高騰 ポールソンに好き勝手をさせてはならない 銀行システムに資本を注入せよ 銀行の資本を増強し、金融市場を救う方法 アメリカは新興経済国救済の先頭に立たねばならない) 第2部 二〇〇九年:正しい金融改革と間違った金融改革(銀行を救済する正しい方法と間違った方法 周縁諸国に対する支援をG20サミットの中心議題に 売り崩しを防ぐ一つの方法 金融改革の三原則 金融改革の必要性を無視してはならない) 第3部 二〇一〇年:危機はグローバルに(ユーロはギリシャより大きな試練に直面する 破綻した住宅ローン制度を改革する アメリカはデリバティブの危険性を直視せねばならない 危機とユーロ アメリカに必要なのは倹約ではなく刺激策だ 中国はグローバル通貨危機を解決しなければならない ヨーロッパは国家の前に銀行を救済するべきだ) 第4部 二〇一一年:ユーロ圏(「二つの速度のヨーロッパ」にしないためにドイツは何をするべきか 真のヨーロッパ人は、今すぐプランBを採用するべきだ ドイツはユーロを守らなければならない ユーロ危機を解決するために必要な三つの措置 ユーロに未来はあるか 第二の大恐慌を防ぐには ユーロ圏という地雷原を通り抜けるためのルートマップ ユーロ圏を救うための七項目プラン 欧州中央銀行(ECB)はユーロ圏を救うために介入せねばならない) |
内容細目表:
-
1 赤ん坊じじい
10-17
-
-
2 中野わらし
18-23
-
-
3 4階の匂い
25-29
-
-
4 赤じゅうたんの秘密
30-36
-
-
5 壁から謎の液体が
38-44
-
-
6 地下で鐘つく死者の群れ
45-48
-
-
7 真夜中の水面から伸びる手
49-53
-
-
8 宇宙人の観光コース?
55-56
-
-
9 怪人スローマンとは
57-61
-
-
10 国家機密の巨大トンネル?
62-70
-
-
11 虹トイレ・赤トイレ
71-78
-
-
12 人間ガチャ
80-86
-
-
13 第2中野ブロードウェイ?
87-91
-
-
14 高速道路でできている?
92-95
-
-
15 時間停止空間
97-101
-
-
16 行ってはいけない店
102-106
-
-
17 無い部屋
108-113
-
-
18 迷路の先に
114-118
-
-
19 陸軍中野学校伝説
119-122
-
-
20 Googleマップの黒霧
123-132
-
-
21 トイレットマミー
133-137
-
-
22 魚に目が無い
139-145
-
-
23 動物虐待おじさん
146-149
-
-
24 コレクションの裏技
150-157
-
-
25 南国妖怪in東京
158-162
-
-
26 忘れられた日記
164-186
-
前のページへ