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書誌情報サマリ

書名

図説ヨーロッパから見た狼の文化史

著者名 ミシェル・パストゥロー/著 蔵持不三也/訳
出版者 原書房
出版年月 2019.10
請求記号 3883/00088/


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請求記号 3883/00088/
書名 図説ヨーロッパから見た狼の文化史
著者名 ミシェル・パストゥロー/著   蔵持不三也/訳
出版者 原書房
出版年月 2019.10
ページ数 183p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-562-05686-6
原書名 原タイトル:Le loup
分類 3883
一般件名 伝説-ヨーロッパ   民話-ヨーロッパ   おおかみ(狼)
書誌種別 一般和書
内容紹介 ギリシア・ローマ・ゲルマン・北欧・ケルト神話や博物誌、人狼伝承、聖人信仰、エンブレム、古典的な造形表現、寓話・童話、民間伝承、俗信、言語表現などに登場する、狼の社会的・象徴的・歴史的意味とその変容を解読する。
書誌・年譜・年表 文献:p167〜176
タイトルコード 1001910063709

要旨 「名作」「傑作」とされるゲームはいったいどこがスゴかったのか。新しいゲームジャンルはどのように誕生するのか。―それは、ゲームの歴史を「アイディアの進化史」としてとらえることで見えてくる。『インベーダー』『ゼビウス』『スーパーマリオ』『ドラクエ』『ときメモ』『ラブプラス』…数々の歴史的作品は、「創造性」「大衆性」「技術とアイディアの関係」などについて、大きなヒントを与えてくれる。ゲームを「学ぶ」時代の幕明けだ。
目次 第1章 固定画面の中で―ビデオゲームの誕生と連鎖するアイディア(ポン・クローンの感染爆発
『ブレイクアウト』から始まった「ひとり遊び」 ほか)
第2章 スクロールが生み出す世界―『スクランブル』『ゼビウス』から『スーパーマリオブラザーズ』へ(固定画面からスクロール方式へ
『スクランブル』と「地形」の誕生 ほか)
第3章 RPGの想像力のデザイン―『ゼルダ』の完成度、『ドラゴンクエスト』の凄さ(「デジタルの冒険」の原点にあるTRPG
『D&D』から生まれた『ZORK』と『ウィザードリィ』 ほか)
第4章 シミュレーションと欲望―『信長の野望』から『ラブプラス』まで(シミュレーションは現実をクソゲーにする?
国産SLGは「大人の武将ごっこ」から始まった ほか)
著者情報 多根 清史
 1967年生まれ。京都大学法学部大学院修士課程修了。アニメやゲームを対象に活動するフリーライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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