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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010658751 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
002/00533/ |
| 書名 |
集合的記憶と想起文化 メモリー・スタディーズ入門 |
| 著者名 |
アストリッド・エアル/著
山名淳/訳
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
338p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8010-0662-1 |
| 原書名 |
原タイトル:Kollektives Gedächtnis und Erinnerungskulturen 原著第3版の翻訳 |
| 分類 |
002
|
| 一般件名 |
人文科学
社会科学
記憶
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
文化にとって記憶とは何か? 社会科学、歴史学、哲学、心理学、そして文学研究など多様な領域にまたがる<記憶研究>の現状をマッピングし、<記憶と想起>を社会文化的な視点から紐解く入門書。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p267〜317 |
| タイトルコード |
1002210038405 |
| 要旨 |
東日本大震災、福島原発事故がもたらすグローバルマーケットへの影響は?日本再生への想いを込めた渾身の一冊。円安、株安、債券安、商品高…次から次へと起こる、理解不能なリスクマネーに翻弄される日本人が生き抜くための“新マネー学”。 |
| 目次 |
序章 危機の本質を見抜かない限り金融市場では勝てない 第1部 世界の金融市場を変えたヘッジファンド(時代の転換期の裏には常に「グローバル・マクロ」がいる LTCM破綻で垣間見えた金融工学の限界 「バブル製造マシーン」となったへッジファンド) 第2部 世界金融危機の本質はヘッジファンドだった(サブプライム危機を自作自演したヘッジファンド 危機の本質をいち早く見抜いたグローバル・マクロ 失われた20年を増幅したヘッジファンド 戦後最悪の「大緊縮時代」が到来する) 第3部 デレバレッジ時代の資産防衛術(日本再生のための資産防衛術 世界を理解できなければ、資産は守れない ヘッジファンドから相場哲学を学べ) |
| 著者情報 |
草野 豊己 草野グローバルフロンティア代表。1952年滋賀県長浜市生まれ、76年神戸大学卒業。6年間のロンドン勤務を終えて帰国後、HSBC証券株式統括本部長、クレディ・アグリコル証券取締役副支店長を歴任、2005年草野グローバルフロンティア株式会社を創設。ロスチャイルドやソロス・ファンドなどの日本人初の投資アドバイザーとしても知られ、30年以上もの現場でのビジネスにより蓄積されたネットワークを活かして、リスクマネーの動向を分析するオーソリティ・国際金融コンサルタントとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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