蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
被虐待児の視点からみる児童虐待対応法制度 その構想と制度「評価」の検討
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| 著者名 |
根岸弓/著
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| 出版者 |
生活書院
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| 出版年月 |
2024.3 |
| 請求記号 |
3694/00878/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238427132 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3694/00878/ |
| 書名 |
被虐待児の視点からみる児童虐待対応法制度 その構想と制度「評価」の検討 |
| 著者名 |
根岸弓/著
|
| 出版者 |
生活書院
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
283p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-86500-168-6 |
| 分類 |
3694
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| 一般件名 |
児童虐待防止法
児童福祉-法令
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本の児童虐待対応制度は、何が十分で何が足りないのか。徹底して被虐待児の視点に立ち、彼らの福祉に資する児童虐待対応法制度の構想を提示する。テキストデータ引換券付き。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p271〜279 |
| タイトルコード |
1002410000743 |
| 要旨 |
真珠湾前夜、そのときもアメリカは分断されていた!飛行家で名をはせ、孤立主義の代表者チャールズ・リンドバーグと、介入主義の大義を奉ずるフランクリン・D.ルーズベルト大統領との全米を揺るがした大論争があった―真珠湾攻撃までの二年間を追う。 |
| 目次 |
現代の聖騎士 馬鹿だったね、みんな わたしの居場所は? それは採決を通らない この戦争は身近にせまってきた 文字通りの綱渡り 妄想症は感染する 世論操作のテクニック 戦争―ぼくたちに関係あるのかい? どうして国を守ろうとしないのか? わが大使のなかで最高の人物 土壇場の勝利 議会は大騒動になりそうだ 第一にアメリカ人、それから共和党員 アメリカ兵は行くものか 作家仲間にとってのペスト菌 国家の恥辱 みなさん、イギリスは破産しました 時間との勝負 報復 総統はあなたの忠誠心に感謝しています 危機はどこにあるの? プロパガンダ……たっぷり甘味を利かせて 反ユダヤの土壌をつくる 大統領は参戦をリードしようとしなかった 史上最大のスクープ 殴り倒してやろうぜ 余波 |
| 著者情報 |
オルスン,リン アメリカのニューヨーク・タイムズ・ベストセラー作家、歴史家、ジャーナリスト。1949年ハワイ生まれ、1969年アリゾナ大学卒業。作家活動以前、AP通信にてニューヨーク、モスクワ、ワシントン勤務。その後ボルティモア・サンにて、国政、ホワイトハウスなどを担当。現在、共著のある夫、著作家のスタンリー・クラウドとワシントンに居住。オルスンの著書の多くは、第二次大戦の真実とイギリスとの決定的役割に迫るもので、元国務長官のマドレーン・オルブライトは彼女のことを「第二次大戦時の政治、外交に関する第一級の記録者」と呼んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 河内 隆弥 現代史翻訳。上海生まれ、小樽商大卒、職歴、旧東京銀行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ポストコロナにやってくるのは気候危機
23-32
-
斎藤幸平/著
-
2 楽しい生活
僕らのVita Activa
33-43
-
青木真兵/著
-
3 これからの反乱ライフ
45-53
-
えらいてんちょう/著
-
4 君がノートに書きつけた一編の詩が芸術であること
57-67
-
後藤正文/著
-
5 技術と社会
考えるきっかけとしての新型コロナ危機
69-80
-
白井聡/著
-
6 「タテ、ヨコ、算数」の世界の見方
81-91
-
岩田健太郎/著
-
7 支援の現場から考える、コロナ後の世界
93-102
-
雨宮処凛/著
-
8 「大学の学び」とは何か
「人生すべてがコンテンツ」を越えて
103-114
-
増田聡/著
-
9 コロナで明らかになった日本の最も弱い部分
対話・エンパシー・HOME
117-129
-
平田オリザ/著
-
10 コロナ禍と人間
私たちはどう生きるのか
131-144
-
想田和弘/著
-
11 台風とコロナ・パンデミックは同じか?
145-156
-
兪炳匡/著
-
12 図太く、しぶとく、生きてゆけ
誰も正解を知らない問題にどう答えを出すか
157-167
-
山崎雅弘/著
-
13 医療が無料であること
171-180
-
三砂ちづる/著
-
14 人生100年時代、ポストコロナはダブルメジャーで
181-196
-
仲野徹/著
-
15 メメント・モリ
思いがけない出会いに開かれているために
197-215
-
中田考/著
-
16 ディレンマの知性
217-229
-
釈徹宗/著
-
17 ポストコロナ期における雇用について
233-260
-
内田樹/著
-
18 自分に固有の問題を考えること
261-270
-
池田清彦/著
-
19 コロナと価値のものさし
271-296
-
平川克美/著
-
20 マスクについて
297-306
-
鷲田清一/著
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