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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237706171 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
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ドイツ-歴史-ワイマール時代(1918〜1933) ドイツ社会民主党 国有化
| 要旨 |
第一次大戦中およびドイツ一一月革命(一九一八/一九一九年)におけるドイツ社会民主党(SPD)の社会化論を主として論じたものである。 |
| 目次 |
第1章 マルクス=エンゲルスの社会化論 第2章 カール・カウツキーの社会化論 第3章 第一次大戦中のドイツ社会民主党の社会化論 第4章 人民代表評議会政府の社会化問題に対する態度 第5章 社会化委員会の討議内容と役割 第6章 ベルリン労兵執行評議会の社会化問題に対する態度 補論 ドイツ社会主義文献における「社会化」という用語について―VergesellschaftungとSozialisierung |
| 著者情報 |
小林 勝 東京大学大学院経済学研究科第2種博士課程満期退学。中央学院大学、愛知大学、立正大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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