蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
和本への招待 日本人と書物の歴史 (角川ソフィア文庫)
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| 著者名 |
橋口侯之介/著
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| 出版者 |
KADOKAWA
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| 出版年月 |
2023.12 |
| 請求記号 |
022/00198/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
志段味 | 4530980020 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9502/00353/ |
| 書名 |
絶滅への渇望 ジョルジュ・バタイユと伝染性ニヒリズム |
| 著者名 |
ニック・ランド/著
五井健太郎/訳
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| 出版者 |
河出書房新社
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| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
407p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-309-23111-2 |
| 原書名 |
原タイトル:The thirst for annihilation |
| 分類 |
950278
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| 個人件名 |
Bataille,Georges
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
世界が崩壊した先に訪れるのは、新たなる解放か、それとも際限なき隷属か? バタイユの思想の読解を通じて、ニヒリズム/ペシミズムとしての<哲学史>を再構築し、人間を廃絶した先の世界を立ち上げる究極の無神論。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p386〜389 |
| タイトルコード |
1002110105326 |
| 要旨 |
パリ五区ムフタール通りの貧しい家に生まれたルイ・キュシャは、無口で夢見がちで身体も極端に小さかったため、虐められ蔑まれながらも、周囲の人々が“ちびの聖者”と呼ぶような、穏やかな微笑を常に浮かべて街の風景や人間たちを見つめている特異な少年だった。路上で行商する母と荒くれた異父兄弟たちの体臭で充満した家に育ち、中央市場で肉体労働をしながら、やがて独学で絵画をはじめ、一流の画家になっていく…「ニューヨーク・タイムズ」がシムノンの最高傑作と折り紙を付けたバルザック流のなかば自伝的な小説。 |
| 著者情報 |
シムノン,ジョルジュ 1903‐1989。フランスの小説家。ベルギーのリエージュの貧しい家庭に生まれる。十五歳で学校をやめ、パン屋、本屋などに勤めた後に十六歳で地方紙の記者になり、十八歳で処女作『めがね橋で』を発表して作家デビュー。二十六歳で発表した『怪盗レトン』からはじまる『メグレ警視シリーズ』は八十四篇を数え、各国語に翻訳されて世界的な名声を博す。生涯で三百点を超える作品を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 長島 良三 フランス文学翻訳家。1936年東京生まれ。明治大学仏文科卒業。早川書房編集部を経て翻訳家に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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