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日本語の書き言葉はどう変わってきたか せめぎ合う漢字・ひらがな・カタカナ 中公新書 2905 釘貫亨/著
- 著者名
- 中央公論新社 東京 2026.4 18cm 5,236p ¥980
- 出版者
- 分類:81102
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書誌詳細
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内容紹介
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漢字にひらがな、カタカナ、ローマ字までもが一つの文に共存する日本語。無文字社会から転じて多様な文字が歴史的に交錯する様相を概観し、それがどのような歴史的文化圏を形成し、日本人の思索を豊かにしてきたかを解説する。
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請求記号
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811/00124/
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タイトルコード
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1002610009063
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書誌種別
-
一般和書
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著者名
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釘貫亨/著
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出版者
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中央公論新社
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出版年月
-
2026.4
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ページ数
-
5,236p
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大きさ
-
18cm
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分類記号
-
81102
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書名
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日本語の書き言葉はどう変わってきたか せめぎ合う漢字・ひらがな・カタカナ (中公新書)
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副書名
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せめぎ合う漢字・ひらがな・カタカナ
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著者紹介
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和歌山県生まれ。東北大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。名古屋大学名誉教授。著書に「日本語の発音はどう変わってきたか」など。
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件名1
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日本語-表記法-歴史
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件名2
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日本語-文体-歴史
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叢書名
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中公新書
資料情報
1
- 所蔵館
- 鶴舞
- 資料種別
- 一般和書
- 新刊/特集棚区分
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- 状態
- 貸出中
- 資料番号
- 0238766364
- 配架場所
- 1階開架
- 帯出区分
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