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書誌情報サマリ

書名

ドナウの犠牲

著者名 ゲオルギウ/[著] 谷長茂/訳
出版者 筑摩書房
出版年月 1957
請求記号 S979/00002/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20105568726版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S979/00002/
書名 ドナウの犠牲
著者名 ゲオルギウ/[著]   谷長茂/訳
出版者 筑摩書房
出版年月 1957
ページ数 164p
大きさ 19cm
原書名 Les sacrifies du Danube
分類 9537
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940045392

要旨 敗戦後50年、日本の侵略戦争を指導した東条英機らが裁かれた東京裁判=極東国際軍事裁判が、今、改めて問い直されている。それは連合国による「勝者の復讐劇」であったのか。なぜ天皇は裁かれなかったのか。BC級戦犯裁判の問題点は何か。ニュルンベルグ裁判とどこが違うのか。本書は東京裁判がはらむ問題点を様々な角度から照射し、戦後補償問題を含め、日本の戦争責任を改めて問い直す。
目次 第1章 東京裁判を考える
第2章 「勝者の裁き」論再考
第3章 極東国際軍事裁判と「小国」の立場
第4章 ニュルンベルク裁判の構造と展開
第5章 戦後ドイツの「過去の克服」の歩み
第6章 東京裁判再検討の視角
第7章 占領期の戦争責任論


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